無駄話:食用チョーク

まいど
一つ前のエントリで黒板・ホワイトボードの話を書いたので
それに伴って、今度は書く方の道具・チョークの話を書いてみようかな

黒板と言えば、切っても切り離せないのが、チョーク
教室中に白い粉が飛び散る、厄介なあれ
白い粉を吸うと喉に悪いとか、ノートや教科書にやたらと降り積もるとか
手に付いたらなかなか落ちなくて、服が紅白に染まってしまうとか
字を書けるという利点以上に、使いにくさ満点な道具だったりもする

何で使いにくいと思うのかな、と考えてみるに
とにかく、体に有害っぽい印象のある粉が舞い散るのが問題なんじゃないかな?
体に利益があるとまでは行かなくても、無害でさえあれば
神経質に嫌われる理由も無くな…、減るかも

そこでチョークを、何かしか食用の素材で作ることは出来ないかなぁ?
食べられる物なら、多少手に付いたり飛び散ったりしても安心だ
それなら嫌われることも減ると思うんだけどね…

食用のチョークを開発して、全国の学校で使われるようになったら
いろいろ気楽で便利でチョークに対する印象も大きく変わるんじゃないかなぁ…

※これは1/21の書き貯め

ではでは
[PR]
by aoioe | 2007-01-26 19:35 | 無駄話


<< ゲーム話:アンパンマンWii 無駄話:ホワイトボード机 >>