無駄話:してやられた気持ちの台詞

まいど
明日はいよいよ大学入試前期試験
全国の受験生は、今頃明日に備えて緊張しながらも眠りに就いているのかしら
…つうか、今日から始まってる所もあるのかな
何にせよ、存分に実力を発揮して希望の結果が出ると良いのだけどね

今週は、あ、ていうか日付が変わっちゃったから先週か
携帯電話の新規参入会社がサービス内容を発表したりしてたけど
生活圏で使えるようになるのがいつになるのか分からないので、見送り!

…それより、目下一番の問題は『JoJoの映画を見に行くこと』だッ!!
そもそも見に行ける日がないしなぁ
うーむ、どうしたものかしらねぇ(θωθ)

それはそうとして、今回の話題に移ろうかな
今回は、ちょっとした台詞回しの話を

どんな台詞かというと、人をからかってみたのに
その相手がそれを物ともせずに、むしろ見事な結果を叩き出した時の
賞賛と敬意を表しつつも、内心では負けを認めざるを得ない悔しさに満ちている
そんな状況で使う台詞だ

それは、こんな感じね
あ、ちなみに、JoJo調で書いてるんで、一応念のため
『やられたッ!
福笑いで顔のパーツをかき回したのに、完璧な顔を作られた
君のやったことはそれくらい完璧だッ!!
あれほどの苦境を跳ね返すとは、この結末は君のために用意されていたのか!?』

うーん、文字にして並べてみると、凄みが薄いなぁ
うーん、練りと読みが足りないのかな?
そう、ドリームキャストのトリガーハート・エグゼリカ限定版を予約し忘れるくらい
何か大切な部分が足りないような…

むう

ではでは
[PR]
by aoioe | 2007-02-25 02:07 | 無駄話


<< 機械話:レーザー付き書面台 無駄話:レンジでちょっと融ける... >>