無駄話:頬杖腕棒

まいど
何だか最近、夢の見方が妙に具体的な気がする
昨日は夢の中でカードゲームのルール作成をしていて
基盤ルールを一から話し合って、あとはそれに合わせた文を書くところまで行って
…目が覚めたら忘れちゃったし…

一昨日は、何やら曲を聴いて、良いメロディだと思って鼻歌で反復していて
そのまま目が覚めて憶えていたけど、人と話したら忘れちゃったし…

何だか残念

んで、逆のパターンもある
それが今回の話題なのだけれど
夢の中に持ち越して考え続けて、現物を作るまでに至ったけど
いまいち出来が悪くて目が覚めたり
なかなかうまくいかない'`,、(´∀`) '`,、

で、それはどういう話かというと
それは、腕の形をした置物だ
丁度、頬杖をついて顔を支えるような角度の置物で
それに頬を載せると気楽に休める
そういう道具だ

夢の中では、その手に電話機を持たせて通話してみて
これはハンズフリー通話のお供にもなる素敵アイテムかも、とか思ったのだけれど
精巧に作りすぎてその手の爪が妙に研ぎすまされていたから
電話しながら爪が頬にちくちくして、やっぱりうまくいかないなぁ、と(笑)

まぁ、ともあれ
頬杖をついたり、電話を載せて喋ったり
以外と便利かもしれないよ、腕の置物

そうそう、姉妹品として
両手セットで顔を覆うための置物とか
手の平を手刀状態にしたあくび用の置物とか、そんなのも考えたけど
さすがに使い道がほかにないなぁ…

ではでは
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by aoioe | 2007-03-10 23:54 | 無駄話


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