無駄話:デニッシュバーガー

まいど
最近ハンバーガーを食べていて思ったことなのだけれど
そういえば、よくよく考えてみると、挟んだ中身は宣伝されるけど
外のパンの部分を売りにしたハンバーガーってあったかなぁ、と

どこかのハンバーガー屋で、米で作ったライスバーガーというか
ごはんバーガー(笑)みたいなのはあったけど
パンそのもので差別化した物は無かったんじゃなかろうか

んで、現状のハンバーガーを考えてみた
ちょっと、パンの部分は重いというか、歯ごたえが強いかな、と
ここをもう少し軽めのパンにして、中の具も軽い物に出来たら
方向性の違うハンバーガーができそうな気がする

そういうわけで、ハンバーガーのパンをデニッシュに換えてみたらどうだろう?
デニッシュのさくさくと軽い歯ごたえは
挟んだ肉と相性がいいように思えるけど…

こういう、パンで差別化ってのは、何で今までなかったんだろう?
何か致命的な不都合とかがあるのかなぁ
なければ、一度は味わってみたいものだ

ではでは
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by aoioe | 2007-03-11 23:47 | 無駄話


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