無駄話:表紙下敷き

まいど
今日はゲームボーイの発売18周年記念日だ
あの頃は外でゲームが出来るってだけで驚きだったのに
今やほとんどの人が携帯端末を持っていて、ゲームも出来るし
もっと凄いことも出来るようになっている

機械技術は凄い早さで成長してきたなぁ、と思うと共に
非機械はなかなか変わらないなぁ、と思ったりもする

アナログでローテクが進歩しないのは何でだろう?
…進歩したらローテクとは言わないじゃん、と言われればそれまでなんだけど(笑)

そんなこんなで
今回の話題は、ローテクっぽい事にしようかな、と

勉強などをしていて、ノートの扱い関連でちょっと困るのが、下敷きだ
ノートはあっても下敷きを用意し忘れて、書きにくいなんて事は多々ある

…個人的にはそれが嫌だから、ボールペンしか使わないようにしてるけどね

で、そういう不便を微妙に回避できるアイテムなんか
あったらいいなぁ、と思って考えてみた

それは、本やノートの表紙を普通より硬くして
というか、やわらかめのプラスチックで作っておいて
カバーそのものが下敷きとして使えるようにしてしまうのだ

こうすれば、本の保護という点でも頑丈になるし
下敷きも忘れなくなって一石二鳥になる
…と思うんだけど、どうだろうねぇ

ではでは
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by aoioe | 2007-04-22 00:07 | 機械話


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