機械話:パンチ力電話機

まいど
昨日は、何て言うかいろいろ記念日みたいな気がしなくもなかった
ジャンプの太臓もて王サーガが最終回になっちゃったり
京ぽんの発売3周年だったり、x-wの情報がしょんぼりだったり(笑)
…ああ、そうそう、初顔合わせからちょうど一年って人も
いろいろと時が経つのは速い割に、物事の進展はゆっくりなのかも

で、前振りは軽くして、すぐに本題へ
今回は前回までの握力な話を引きずって、ちょっとずれた話を
握力からパンチ力へ話を移してみることにした

とりあえず簡単に言うと、耐衝撃の電話機なんだけど
むしゃくしゃして床に叩きつけたりしても壊れない強度を
更に、パンチ力測定に使えないものかなぁ、と(笑)

具体的には、片方の手の中で電話機をがっちりと握りしめて
もう片方の手の拳でがんがんと叩き挟んでみると
電話機が壊れないばかりか、サブディスプレイに衝撃力を表示するのだ
また
床や壁に思いっきり叩きつけても、その時の衝撃力が測れるのだ

金属だと電波を通さなくなっちゃうから、筐体は何がいいだろう?
例えばケプラー樹脂とか…、セラミックスとか…
セラミックスならWILLCOM陣営には京セラもいることだし
ここは一つ新型の京ぽんとして、セラミックス製の耐衝撃パンチ力電話機でも

変な電話機は京セラに任せとけ、って感じもするしね'`,、(´∀`) '`,、

ではでは
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by aoioe | 2007-05-15 05:47 | 機械話


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