無駄話:腹時計トレーニング

まいど
今日は何だか妙に雨がひどかった…
お昼過ぎにざざっと降って終わりかなと思いきや
夕方にもざぶざぶと降るし、もうちょっとで大困りになるところだった

っていうか、電車が止まって家に帰って来れてない人もいたり
まだまだ落ち着かないんだなぁ…
雨が上がったのに電車が駄目だなんて
電車会社!運転再開遅いよ!!何やってんの!!!

仕方ないからのんびりまったり待つかなぁ…
まぁ、待ちながらだらだらと

そろそろ本題へ入ろう
今回は、腹時計について、ちょっと思う所あったので、それを

知人に面白い人がいて、朝ご飯をいつも同じくらい同じ時間辺りに食べていて
お昼が近付くといつも同じタイミングでおなかがすく
なんて話を聞いた
日によって活動と消耗は違うと思うんだけど、かなり定常的っぽい

話を聞いた時は、『んじゃぁ朝ご飯を茶碗一杯増やしてみたら?』
なんて、冗談混じりで話を返したんだけども
これってもしかして、きちんと鍛えて、食事量をコントロールすれば
おなかの減り具合の感知(てか、これも精密に判断する練習かな)を元にして
正確な時間測定感覚を養えたりするんじゃないかなぁ?

要は、活動内容に寄らない体の代謝状態を作って
常にある程度高いエネルギー消費状態のスイッチを入れられるようにしとけば
おにぎり▲個で腹時計は1時間!なんて
正確な目安時間になるかと思うわけだけど
うまくいける、…かな?

これなら、大災害とかが起きて建物に閉じこめられたりしても
正確な時間の認識によって、状況の把握が出来れば
救助が来るまできっちり待ちかまえられるかも、とか…

…ないか(笑)

おっと、電話電話
結局鈍行が動かなくて新幹線で帰ってきたみたい
…やれやれだぜ

ではでは
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by aoioe | 2007-05-19 23:44 | 無駄話


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